デザイン・印刷に関するよくあるご質問です。
電話&FAX・mailで受け付けております。Faxやmailなどが面倒な方、よくわからない方はお電話ください。
サイズ、色数、総数量、用紙、加工などによって異なります。
ご要望に応じてご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。
1部からでもお作りいたします。部数が少ない場合は割高になりますが、オンデマンド出力など少数でも比較的安価に作成できる方法がありますので、コストに見合う仕様を提案させていただきます。
一般的なコピー用紙で「上質紙」と言われるもの、紙の表面に艶がある「コート紙」、触った感じがしっとりとした感触で艶の無い「マットコート紙」などが代表的です。
同じ紙でも紙の厚さが数種類あります。紙には斤量といって、「●●Kg」と言う言い方をします。
その他、表紙に使う紙で様々な模様や手触りなど多彩なものがあります。
また、辞書などに使われる非常に薄い紙などもあります。
Computer To Plate(コンピューター・トゥ・プレート)の頭文字です。
この数十年間でコンピューターの技術は目覚しく 進化し、印刷の技術にも活用されています。
印刷したいデジタルデータを印刷するためのアルミニウムの版 (プレート)にレーザーで直接描画(イメージング)することです。納期の短縮、品質の向上につながっています。
お任せください。印刷のことはもちろん制作、製本、特殊な加工など経験豊富な営業が丁寧にご説明いたします。
安心してお問い合わせください。
書籍流通は一般的には出版社・取次ぎを通して書店へ流通しますが、個人で本を作り流通させたいといった場合は 自費出版という形で書店流通が出来る会社をご紹介いたします。
モノクロの本(印刷物)が一冊あれば可能です。当社で高品質で復刻することが出来ます。
お客様の作成されたデータをそのまま入稿していただきます。作成されたソフトにより最終の処理の仕方が様々なのでご連絡いただければ弊社のスタッフよりアドバイスをさせていただきます。
ご遠慮なくお問い合わせください。
もちろん出来ます。デザインや手書き原稿からの入稿などからもお受けします。
イラスト入りのデザイン・写真加工等も出来ます。
個人情報保護の観点から、過去にご注文いただいたデータについては保管いたしておりません。
お手数ですが、再度お申込み・データ入稿をお願いいたします。
紙原稿でも大丈夫です。スキャナで取り込み、紙面全体を調整します。ポジフィルムなどのスキャニングも行っておりますので、データ作成が困難な場合にはお手伝いさせていただきます。
DICナンバーでの指定から、金、銀、白の印刷、現物見本に合わせての調色にも対応いたします。
色に厳しいお客様にもご好評をいただいております。特色印刷なら当社にお任せ下さい。
ダイレクト製版とも言います。CTPに似ています。印刷する版(プレート)に描画する元となるものが、デジタル データではなく、「紙」に印字されたもの「版下(はんした)」と呼ばれるものです。
モノクロプリンターで出力されたものであれば、どんな物でも版下と呼ぶことが出来ます。
WindowsのデータもMacのデータも様々なアプリケーションに対応しています。
印刷に適している入稿データとしてPDFと言う形式のファイルがあります。
これも色々なバージョンがあるので、お問い合わせください。最適なアドバイスをいたします。
入稿データの状態や、部数、製本仕様、印刷方式によって様々です。条件によって納期は変わってきます。
スタッフへお問い合わせください。
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